ネバダ地区結成のお話

私はその言葉を聞き、戸田先生の世界広布を願う心に触れた思いでした。
山本先生は、会長に就任されて、まだ五ヶ月しかたっていないのに、こうしてアメリカにおいでくださいました。
それは世界広布を願う、戸田先生の精神の実践にほかならないと思います。

ご主人のジョージ・オリバーさんは、日系人以外の初めての地区部長です。
創価学会が世界宗教であることを証明する第一号の地区部長となります。
アメリカ広布の模範となる活動をお願いします。

sakura06.jpg



≪ナレーションA≫ 時は昭和35年、1960年10月4日。初の海外指導の3日目のエピソードであります。
サンフランシスコの会員宅では、地元地区の結成に向けての打ち合わせが行なわれていたのです。

≪ナレーションB≫ すると、隣の部屋から、勤行の声が響いてきた。そこでは30歳前後のアメリカ人の男性を中心に数名のメンバーが勤行をしていた。導師の男性の発音は、実に正確で、朗々(ろうろう)とした勤行だったのです。

≪山本伸一≫ お名前は、なんとおっしゃいますか。

≪ジョージ・オリバー≫ (両手を広げ)スミマセーン

≪ヤスコ・オリバー≫ すいません、主人は日本語がよくわからないものですから……。
主人の名前はジョージ・オリバーと申します。
私は妻のヤスコです。

≪山本伸一≫ どちらから、いらっしゃったんですか。

≪ヤスコ・オリバー≫ はい、ネバダ州のリノから来ました。

≪山本伸一≫ どうも、遠くからご苦労さまです。何時間かかりましたか。

≪ヤスコ・オリバー≫ 車で五時間ほどかかりました。

≪山本伸一≫ そう。大変でしたね。それじゃあ、遅くなるといけないから、座談会が終わったら、すぐにお帰りになってください。

≪ジョージ・オリバー≫ ドウモアリガトウゴザイマース

≪ナレーションB≫ ジョージ・オリバーは続けて英語で語り始めた。それを同行メンバーが通訳したのです。

≪ジョージ・オリバー≫ 私たちは、アメリカに帰るべきか、日本に残るべきか、戸田先生に指導を受けたことがあります。

≪戸田城聖≫ 仏法は世界に広宣流布されなければならないのだから、アメリカに帰ってがんばりなさい。

≪ジョージ・オリバー≫ 私はその言葉を聞き、戸田先生の世界広布を願う心に触(ふ)れた思いでした。山本先生は、会長に就任されて、まだ五ヶ月しかたっていないのに、こうしてアメリカにおいでくださいました。
それは世界広布を願う、戸田先生の精神の実践にほかならないと思います。

私は、戸田先生が亡くなられてから、学会はどうなってしまうのか、不安に思っていました。しかし、こうして山本先生にお会いし、学会は若々しい山本先生とともに、限りない未来に向かって、新しい出発をしたことを感じました。

≪ナレーションB≫ 山本伸一は、ジョージ・オリバーの話を聞きながら、ネバダにも地区を結成し、この夫婦を、地区部長と地区担当員に任命すべきではないかと思った。

≪山本伸一≫ ネバダには、ほとんど会員はいない。
そこに、アメリカ人の地区部長は、大きな賭(か)けだ。
しかし、種を植えなければ芽はでない。
やがて、世界中に日本人でないリーダーが必要だ。
組織といっても人で決まる。
中心者が一人立てば、すべては、そこから開ける。
彼なら、できる。よし!

≪ナレーションB≫ 瞬時のうちに、伸一の頭脳は、めまぐるしく回転した。

≪山本伸一≫ ネバダにも地区を結成します!

≪ナレーションB≫ たとえ瞬時(しゅんじ)に下された決断であっても、広宣流布のために、一念に億劫(おくごう)の辛労(しんろう)を、尽(つ)くしての熟慮(じゅくりょ)があった。世界の広宣流布は、伸一の胸中(きょうちゅう)に鼓動(こどう)していたのであります。 

≪ナレーションA≫ その夜の座談会では、サンフランシスコ地区の結成が発表された。そしてネバダにも、地区を結成することが、告げられた。参加者からは、驚きの声が漏(も)れたのであります。

≪山本伸一≫ ネバダ地区の地区部長にはジョージ・オリバーさんが、地区担当員にはヤスコ・オリバーさんが就任いたします。ネバダにはオリバー夫妻のほかには、お二人が弘教した二、三人のメンバーしかおりませんが、あえて地区を作ります。

≪全座談会参加者≫ オー??

≪山本伸一≫ 皆さんは、会員もほとんどいないネバダに、なぜ地区を作るのかと思われるかもしれませんが、それは未来への布石なのです。
学会を一つの果樹園にたとえれば、ちょううど、果樹にあたるのが地区であり、果実(かじつ)が皆さん方です。果樹がなければ、果実は実らない。果樹にすべてはかかっています。創価学会といっても、その本当の母体は一つ一つの地区であり、地区の姿それ自体が学会なんです。

ネバダは、広く大きい州であり、未来の限りない可能性を秘めた天地です。ゆえに、まだ地区部長と地区担以外に、メンバーは二、三人しかいませんが、三年後、五年後、十年後のために地区を結成したのです。
これからオリバーさんご夫妻には、大変なご苦労をおかけすることになると思いますが、戸田先生も牢獄(ろうごく)から出られて、ただ一人、広宣流布に立たれた。それからわずか十五年で、学会は百数十万世帯にまで発展したのです。

オリバーさんご夫妻も、ネバダの大地に法旗を掲(かか)げて決然と立ってください。
特に、ご主人のジョージ・オリバーさんは、日系人以外の初めての地区部長です。創価学会が世界宗教であることを証明する第一号の地区部長となります。アメリカ広布の模範(もはん)となる活動をお願いします。

≪オリバー夫妻≫ (2人で) はい、がんばります!!

≪ナレーションA≫ 元気な、すがすがしい声の響きのする返事であった。
また一つ広布の種が植えられた。参加者は皆、新しい時代の到来を感じていたのであります。

本日は、小説・新人間革命・第一巻「新世界」の章より、「ネバダ地区結成のお話」を、旭日地区のオールスターキャストで、お送りいたしました。
以上で、寸劇人間革命のコーナーを終わります。



この寸劇人間革命を最後まで読んでいただきありがとうございます。
この寸劇人間革命の分量はおおよそ20文字×135行です。
原稿印刷用に空白行の少ないテキストデータを準備しました。楽しく有意義な座談会にぜひ御活用ください。

20151230.jpg

内容はまったく同じですが、少し長い(20文字×150行)のテキストデータも準備しました。
こちらも、ぜひ御活用ください。

実際に座談会でやってみて、少し修正しました。20160212


ブログで紹介した20文字×135行のテキストデータ

≪ナレーションA≫ 時は昭和35年、1960年10月4日。初の海外指導の3日目のエピソードであります。
サンフランシスコの会員宅では、地元地区の結成に向けての打ち合わせが行なわれていたのです。
≪ナレーションB≫ すると、隣の部屋から、勤行の声が響いてきた。そこでは30歳前後のアメリカ人の男性を中心に数名のメンバーが勤行をしていた。導師の男性の発音は、実に正確で、朗々(ろうろう)とした勤行だったのです。
≪山本伸一≫ お名前は、なんとおっしゃいますか。
≪ジョージ・オリバー≫ (両手を広げ)スミマセーン
≪ヤスコ・オリバー≫ すいません、主人は日本語がよくわからないものですから……。
主人の名前はジョージ・オリバーと申します。
私は妻のヤスコです。
≪山本伸一≫ どちらから、いらっしゃったんですか。
≪ヤスコ・オリバー≫ はい、ネバダ州のリノから来ました。
≪山本伸一≫ どうも、遠くからご苦労さまです。何時間かかりましたか。
≪ヤスコ・オリバー≫ 車で五時間ほどかかりました。
≪山本伸一≫ そう。大変でしたね。それじゃあ、遅くなるといけないから、座談会が終わったら、すぐにお帰りになってください。
≪ジョージ・オリバー≫ ドウモアリガトウゴザイマース
≪ナレーションB≫ ジョージ・オリバーは続けて英語で語り始めた。それを同行メンバーが通訳したのです。
≪ジョージ・オリバー≫ 私たちは、アメリカに帰るべきか、日本に残るべきか、戸田先生に指導を受けたことがあります。
≪戸田城聖≫ 仏法は世界に広宣流布されなければならないのだから、アメリカに帰ってがんばりなさい。
≪ジョージ・オリバー≫ 私はその言葉を聞き、戸田先生の世界広布を願う心に触(ふ)れた思いでした。山本先生は、会長に就任されて、まだ五ヶ月しかたっていないのに、こうしてアメリカにおいでくださいました。
それは世界広布を願う、戸田先生の精神の実践にほかならないと思います。
私は、戸田先生が亡くなられてから、学会はどうなってしまうのか、不安に思っていました。しかし、こうして山本先生にお会いし、学会は若々しい山本先生とともに、限りない未来に向かって、新しい出発をしたことを感じました。
≪ナレーションB≫ 山本伸一は、ジョージ・オリバーの話を聞きながら、ネバダにも地区を結成し、この夫婦を、地区部長と地区担当員に任命すべきではないかと思った。
≪山本伸一≫ ネバダには、ほとんど会員はいない。
そこに、アメリカ人の地区部長は、大きな賭(か)けだ。
しかし、種を植えなければ芽はでない。
やがて、世界中に日本人でないリーダーが必要だ。
組織といっても人で決まる。
中心者が一人立てば、すべては、そこから開ける。
彼なら、できる。よし!
≪ナレーションB≫ 瞬時のうちに、伸一の頭脳は、めまぐるしく回転した。
≪山本伸一≫ ネバダにも地区を結成します!
≪ナレーションB≫ たとえ瞬時(しゅんじ)に下された決断であっても、広宣流布のために、一念に億劫(おくごう)の辛労(しんろう)を、尽(つ)くしての熟慮(じゅくりょ)があった。世界の広宣流布は、伸一の胸中(きょうちゅう)に鼓動(こどう)していたのであります。
≪ナレーションA≫ その夜の座談会では、サンフランシスコ地区の結成が発表された。そしてネバダにも、地区を結成することが、告げられた。参加者からは、驚きの声が漏(も)れたのであります。
≪山本伸一≫ ネバダ地区の地区部長にはジョージ・オリバーさんが、地区担当員にはヤスコ・オリバーさんが就任いたします。ネバダにはオリバー夫妻のほかには、お二人が弘教した二、三人のメンバーしかおりませんが、あえて地区を作ります。
≪全座談会参加者≫ オー??
≪山本伸一≫ 皆さんは、会員もほとんどいないネバダに、なぜ地区を作るのかと思われるかもしれませんが、それは未来への布石なのです。
 学会を一つの果樹園にたとえれば、ちょううど、果樹にあたるのが地区であり、果実(かじつ)が皆さん方です。果樹がなければ、果実は実らない。果樹にすべてはかかっています。創価学会といっても、その本当の母体は一つ一つの地区であり、地区の姿それ自体が学会なんです。
ネバダは、広く大きい州であり、未来の限りない可能性を秘めた天地です。ゆえに、まだ地区部長と地区担以外に、メンバーは二、三人しかいませんが、三年後、五年後、十年後のために地区を結成したのです。
これからオリバーさんご夫妻には、大変なご苦労をおかけすることになると思いますが、戸田先生も牢獄(ろうごく)から出られて、ただ一人、広宣流布に立たれた。それからわずか十五年で、学会は百数十万世帯にまで発展したのです。
オリバーさんご夫妻も、ネバダの大地に法旗を掲(かか)げて決然と立ってください。
特に、ご主人のジョージ・オリバーさんは、日系人以外の初めての地区部長です。創価学会が世界宗教であることを証明する第一号の地区部長となります。アメリカ広布の模範(もはん)となる活動をお願いします。
≪オリバー夫妻≫ (2人で) はい、がんばります!!
≪ナレーションA≫ 元気な、すがすがしい声の響きのする返事であった。
また一つ広布の種が植えられた。参加者は皆、新しい時代の到来を感じていたのであります。
本日は、小説・新人間革命・第一巻「新世界」の章より、「ネバダ地区結成のお話」を、旭日地区のオールスターキャストで、お送りいたしました。
以上で、寸劇人間革命のコーナーを終わります。


少し長い(20文字×150行)のテキストデータ

≪ナレーションA≫ 時は昭和35年、1960年10月4日。初の海外指導の3日目であります。ギルモニア夫妻の家では、地元サンフランシスコ地区の結成に向けての懇談が行なわれていたのです。
≪ナレーションB≫ すると、隣の部屋から、勤行の声が響いてきた。30歳前後のアメリカ人の男性を中心に数名のメンバーが勤行をしていた。導師の男性の発音は、実に正確で、朗々とした勤行だったのです。
≪山本伸一≫ お名前は、なんとおっしゃいますか。
≪ジョージ・オリバー≫ (両手を広げ)スミマセーン
≪ヤスコ・オリバー≫ すいません、主人は日本語がよくわからないものですから……。主人の名前はジョージ・オリバーと申します。私は妻のヤスコです。
≪ナレーションB≫ ジョージ・オリバーは、6年前に日本で入会し、3年前に妻のヤスコとともにアメリカに帰ってきた。
アメリカに帰ってきてからも、夫妻で信心を続け、弘教も実らせてきたのでした。
≪山本伸一≫ どちらから、いらっしゃったんですか。
≪ヤスコ・オリバー≫ はい、ネバダ州のリノから来ました。
≪山本伸一≫ どうも、遠くからご苦労さまです。何時間かかりましたか。
≪ヤスコ・オリバー≫ 車で五時間ほどかかりました。
≪山本伸一≫ そう。大変でしたね。それじゃあ、遅くなるといけないから、座談会が終わったら、すぐにお帰りになってください。
≪ジョージ・オリバー≫ ドウモアリガトウゴザイマース
≪ナレーションB≫ ジョージ・オリバーは続けて英語で語り始めた。それを同行メンバーが通訳したのです。
≪ジョージ・オリバー≫ 私たちは、アメリカに帰るべきか、日本に残るべきか、戸田先生に指導を受けたことがあります。
≪戸田城聖≫ 仏法は世界に広宣流布されなければならないのだから、アメリカに帰ってがんばりなさい。
≪ジョージ・オリバー≫ 私はその言葉を聞き、戸田先生の世界広布を願う心に触れた思いでした。山本先生は、会長に就任されて、まだ五ヶ月しかたっていないのに、こうしてアメリカにおいでくださいました。それは世界広布を願う、戸田先生の精神の実践にほかならないと思います。
私は、戸田先生が亡くなられてから、学会はどうなってしまうのか、不安に思っていました。しかし、こうして山本先生にお会いし、学会は若々しい山本先生とともに、限りない未来に向かって、新しい出発をしたことを感じました。
また、山本先生に、私たちの帰りのことまでお心遣いいただき、感謝いたします。今日、先生とお会いできましたことは、私にとって貴重な人生の思い出となりました。
≪ナレーションB≫ 山本伸一は、ジョージ・オリバーの話を聞きながら、ネバダにも地区を結成し、この夫婦を、地区部長と地区担当員に任命すべきではないかと思った。
≪山本伸一≫ ネバダには、ほとんど会員はいない。
そこに、アメリカ人の地区部長を誕生させることは、大きな賭けだ。
しかし、種を植えなければ芽はでない。
やがて、世界中に日本人でないリーダーが誕生しなければならない。
組織といっても人で決まる。
中心者が一人立てば、すべては、そこから開ける。
彼なら、できる。よし!
≪ナレーションB≫ 瞬時のうちに、伸一の頭脳は、めまぐるしく回転したのであります。
≪山本伸一≫ ネバダにも地区を結成します!
≪ナレーションB≫ 同行幹部にとっては、理解を超えた決断といえた。それは、世界の広宣流布をわが生涯の使命と定めて突き進む伸一との、一念の隔たりに、ほかならなかった。たとえ瞬時に下された決断であっても、広宣流布のために一念に億劫(おくごう)の辛労(しんろう)を尽くしての熟慮があった。世界の広宣流布は、伸一の胸中に鼓動していたのであります。
≪ナレーションA≫ その夜の座談会では、サンフランシスコ地区の結成が発表された。そしてネバダにも、地区を結成することが、告げられた。参加者からは、驚きの声が漏れたのであります。
≪山本伸一≫ ネバダ地区の地区部長にはジョージ・オリバーさんが、地区担当員にはヤスコ・オリバーさんが就任いたします。ネバダにはオリバー夫妻のほかには、お二人が弘教した二、三人のメンバーしかおりませんが、あえて地区を作ります。
≪全座談会参加者≫ オー??
≪山本伸一≫ 皆さんは、会員もほとんどいないネバダに、なぜ地区を作るのかと思われるかもしれませんが、それは未来への布石なのです。地区というのは、一人ひとりに直結した前線基地であり、そこには、日常の活動の、いっさいの機能が備わっています。皆、地区を中心に活動し、地区の中で育まれてきたといえます。
 学会を一つの果樹園にたとえれば、ちょううど、果樹にあたるのが地区であり、果実が皆さん方です。果樹がなければ、果実は実らない。果樹にすべてはかかっています。創価学会といっても、その本当の母体は一つ一つの地区であり、地区の姿それ自体が学会であるといっても過言ではありません。
地区が誕生し、それが完璧に仕上がっていけば、その地域の広布は大きな進展を遂げていきます。
ネバダは、広く大きい州であり、未来の限りない可能性を秘めた天地です。ゆえに、まだ地区部長と地区担以外に、メンバーは二、三人しかいませんが、三年後、五年後、十年後のために地区を結成したのです。
これからオリバーさんご夫妻には、大変なご苦労をおかけすることになると思いますが、戸田先生も牢獄から出られて、ただ一人、広宣流布に立たれた。それからわずか十五年で、学会は百数十万世帯にまで発展したのです。
オリバーさんご夫妻も、ネバダの大地に法旗を掲げて決然と立ってください。特に、ご主人のジョージ・オリバーさんは、日系人以外の初めての地区部長です。
創価学会が世界宗教であることを証明する第一号の地区部長となります。アメリカ広布の模範となる活動をお願いします。
≪オリバー夫妻≫ (2人で) はい、がんばります!!
≪ナレーションA≫ 元気な、すがすがしい声の響きのする返事であった。また一つ広布の種が植えられた。参加者は皆、新しい時代の到来を感じていたのであります。
本日は、新人間革命第一巻「新世界」の章より、「ネバダ地区の結成」のお話を、旭日地区のオールスターキャストで、お送りいたしました。
以上で、寸劇人間革命のコーナーを終わります。



関連記事

テーマ: 二次創作 | ジャンル: 小説・文学

コメント

  • 2016/01/13 (Wed) 09:49
    No title

    土星人さん

    今回も素晴らしい広布劇をありがとうございます。
    世界広布にふさわしいお話ですね。

    先生の心には草創の折より世界広布の青写真が描かれていたのですね。その種が今、ようやく芽をだし、花や実をつけるj時代がやってきました。

    我らもこのお話に力と勇気をもらい、前進していきたいと思います。

    土星人さんも風邪などひかれませんように元気な一年をお過ごしください。

    また今年も座談会、支部総会等でお世話になりますがよろしくお願いいたします。

    王者の剣 #PTRa1D3I | URL | 編集
  • 2016/01/15 (Fri) 22:06
    Re: No title

    王者の剣様
    つたないブログを、読んでいただきありがとうございます。
    また、温かい激励、ありがとうございます。
    STBにおされておりますが、これからも、よろしくおねがいします。

    土星人 #- | URL | 編集

コメントの投稿


 管理者にだけ表示を許可する

Page top